盗聴器調査方法

盗聴器の有無を調査する会社は沢山ありますし、それぞれに特色があるように見えますが、基本的には同じ調査(電波を拾う)です。専門社になると、1台何十万もする大きな機材を2・3機持ち込む場合もあるようです。

しかし、一般家庭に仕掛けられている盗聴器は通常誰でも手に入るものばかりです。そこまでの調査機材は必要ないと感じます。そこまでの機材がないと調査不可能な電波を発する「盗聴器」なら、その電波を受信する「受信機」も特殊なものという事になります。

一般に「盗聴器」自体が特殊なものなのに、その中でも特殊な電波を発する「盗聴器」と「受信機」を作成し使用するは、相当な技術と知識、金銭が必要になりますし、意味がありません。

映画の世界の話ではないのです。

当方では一般家庭に、映画に出てくる様な特殊な盗聴器が仕掛けられる事はないと考えております。だから特殊な機材(高額)は使用しません。高額で特殊な機材を使うより、必要最低限の機材でも要点(周波数や設置場所)を踏まえ調査すれば最大の結果が得れるのです。

そして安価で実施できるのです。

※調査後のアフターフォローもおこないます。ご相談下さい。

◎調査料金
(盗聴器の有無調査、発見時は個数に関わらず承諾を得て撤去までした価格)

集合住宅(マンションや団地等)
ワンルーム(20u程度迄)・・・・3万円
2LDK(40u程度迄)・・・・・4万円
1部屋または10u増加毎・・・・・1万円づつ加算

戸建(1戸建てや、複数階占有のコーポ等)
床面積(u)×1100円

※調査料金はご相談にのります。お気楽にお問合せ下さい。

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あさか探偵事務所